昭和35年、大阪市城東区で浜田電気工業所を創立後、昭和37年、社名を浜田電気工業株式会社へ変更しました。 創立より国鉄(現JR各社)の電気・通信設備工事に携わり、昭和39年、東海道新幹線の開通を契機に本社を高槻市柱本へ移転しました。 鉄道事業の発展と共に事業を拡大し、平成3年、営業力の充実を図るため本社を高槻市真上町に移転し、平成7年、施工体制の強化を図るため工務部として新社屋を柱本に建設しました。 また、官庁・民間が発注する一般工事についても実績を積み、現在は鉄道工事と二分する施工実績を上げております。







